このたび、弊所は、知的財産業務の更なる効率化を図るため、アクセス至便な『梅田(JR大阪駅前)』へ移転することといたしました。
新事務所は、地下鉄四つ橋線・西梅田駅(10番出口)から徒歩3分、阪神・梅田駅(西口)から徒歩5分、JR大阪駅(桜橋口)から徒歩6分の大変便利な場所になります。
事務所移転を機に知的財産サービスのより一層の向上に努力する所存でございますので、今後とも倍旧のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。
【移転予定時期】 2010年10月上旬
【新住所】 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-4 千代田ビル西館5階
(※西梅田の新ランドマーク『BREEZÉ BREEZÉ(ブリーゼブリーゼ)/ブリーゼタワー』の西側へ4棟目、かつ、ホテル『ザ・リッツ・カールトン大阪』の南隣のオフィスビル)
【交通アクセス】
地下鉄四つ橋線: 西梅田駅(10番出口)から徒歩3分
JR東西線: 北新地駅(10番出口)から徒歩3分
阪神線: 梅田駅(西口)から徒歩5分
JR線: 大阪駅(桜橋口)から徒歩6分
地下鉄御堂筋線: 梅田駅から徒歩10分
阪急線: 梅田駅から徒歩10分
地下鉄中之島線: 渡辺橋駅から徒歩9分
阪神高速: 『梅田』出口から車で3分
阪神高速: 『出入橋』出口から車で3分
【新電話番号】 追ってお知らせいたします。
【新FAX番号】 追ってお知らせいたします。
【新事務所への地図】
【ストリートビュー(Googleマップ)】
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東京で2010年10月に開催される下記の特許セミナー(※2010年1月の東京・特許セミナーの再開催!)の講師を、弊所の 弁理士 奥 佳晃 が務めさせて頂くことになりました。
【タイトル】 ≪進歩性欠如≫の拒絶理由通知に対する特許取得術
【主催】 (株)技術情報協会
【開催日時】 2010年10月29日(金) 12時30分~16時30分
【開催場所】 北とぴあ (東京都北区立/東京都北区王子1-11-1) 7階 第2研修室B
(JR京浜東北線・東京メトロ南北線 『王子』駅 北口から徒歩2分)
【料金】 1名につき 47,250円 (消費税込・資料付き)
【講師】 OKU国際特許商標事務所 代表弁理士 奥 佳晃
【セミナーの主旨】
特許出願の審査では拒絶理由が通知されることが多く、その拒絶理由の第1位は『進歩性欠如(=従来技術の組み合わせ等により容易に発明できる)』です。そのため、進歩性欠如の拒絶理由通知への対応は、特許を取得するために避けては通れない道であると言えます。
しかし、『新規性欠如(=従来技術と同じ)』等の他の拒絶理由に比べ、進歩性欠如の拒絶理由通知への有効な対応術を会得するには、一般的に、特許庁の審査基準や判例等を理解した上で多くの実務経験を積み重ねる必要があります。
そこで、本セミナーでは、特許出願の中間手続が未経験の方、不慣れな方でも下記のような疑問を解消できるように、できるだけ分かりやすく解説いたします。
福井大学で2010年10月に開催される下記の研究者向け知的財産セミナーの講師を、弊所の 弁理士 奥 佳晃 が務めさせて頂くことになりました。
【タイトル】 ≪強い特許≫を取得するための研究の進め方
【主催】 特許庁、近畿経済産業局、近畿知財戦略本部、福井大学
【開催日時】 2010年10月8日(金) 15時00分~16時30分
【開催場所】 福井大学 文京キャンパス
【講師】 OKU国際特許商標事務所 代表弁理士 奥 佳晃
【セミナー概要】
▼研究成果を知的財産として保護・活用するためには、多くの場合、研究成果の特許化が不可欠と言えます。
▼しかし、『強い特許』を取得するための出願書類に要求されるポイント/論文との違い/弁理士への依頼時に準備すべきアイデア・実験データ、出願と研究のスケジュール、追加・改良のための国内優先権制度等の出願関係事項については、研究者にとって疑問点が多い分野であると思われます。
▼そこで、本セミナーでは、『強い特許』と『研究』の関係について、分かりやすく解説いたします。
奈良県工業技術センターで2010年9月に開催される下記の研究者向け知的財産セミナーの講師を、弊所の 弁理士 奥 佳晃 が務めさせて頂くことになりました。
【タイトル】 ≪強い特許≫を取得するための研究の進め方
【主催】 特許庁、近畿経済産業局、近畿知財戦略本部、奈良県工業技術センター
【開催日時】 2010年9月17日(金) 14時00分~17時00分
【開催場所】 奈良県工業技術センター
【講師】 OKU国際特許商標事務所 代表弁理士 奥 佳晃
【セミナー概要】
▼研究成果を知的財産として保護・活用するためには、多くの場合、研究成果の特許化が不可欠と言えます。
▼しかし、『強い特許』を取得するための出願書類に要求されるポイント/論文との違い/弁理士への依頼時に準備すべきアイデア・実験データ、出願と研究のスケジュール、追加・改良のための国内優先権制度等の出願関係事項については、研究者にとって疑問点が多い分野であると思われます。
▼そこで、本セミナーでは、『強い特許』と『研究』の関係について、分かりやすく解説いたします。
ノーリスク商標登録のサービス(安心の成功報酬型の商標登録サービス=登録できなければ、出願手数料だけでなく、出願印紙代も不要!)を開始いたしました。